1972年のNHK紅白歌合戦に初出場した、まばゆいばかりの天地真理さんです。
しかも 赤組のトップバッターで出場。ものすごい緊張だったと察しますが、さすが、微笑みの真理ちゃん。
日本中の大晦日の夜を、その真理ちゃんの微笑みで、パッと明るくしてくれました。
歌い終えた すぐ後でしょうか、美空ひばりさんが「どきどきしてる?」と言って天地真理さんの胸に スッと手を当てる場面に、ファンのこちらが「ドキドキ!」
美空ひばりさんに負けないくらい まぶしいオーラを出す真理ちゃんが、そこにありました。
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私の,次のお願いはミャンマー語の「若葉のささやき」の統計データで日本を濃くしたいんです.メロンパンさんのお力でよろしくお願いします.
それと,真理さんにも見てもらいたいですね.
ドキドキ画像を有り難う御座います。
とても新鮮で初々しいですね。
メロンパンさんのおっしゃる通り!
ひばりさんに負けていないオーラが出ていますね。しかも可愛さでは我らが真理ちゃんの方が100万倍可愛いっ!
ご紹介いただいた動画を、活用させていただきました。ありがとうございます。
ミャンマー語の「若葉のささやき」も、時期をみて記事にしてみたいと考えています。お楽しみに!
いつもありがとうございます。
かつて美空ひばり記念館(京都嵐山)で、ひばりさんの実物大の手形像を見たことを思い出しました。
そのあまりの小ささ、ビッグ歌手のイメージギャップに驚きました。小学生くらいの可愛らしい手のひらでした。その手が真理ちゃんの胸に・・・昭和を代表する歌手ふたりの「歴史的なふれあい」の瞬間ですね。